銀行で断られた…それでも相談できる?

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銀行で融資を断られた。
住宅ローンが残っている。
二番抵当になっている。

「それでも不動産を担保に相談できる?」

つばさコーポレーションでは、
不動産を活用した資金調達について幅広く相談できます。


✓ 住宅ローン返済中
✓ 二番抵当・三番抵当
✓ 共有持分・借地・底地
✓ 地方にある不動産

この不動産でも相談できる?

つばさコーポレーション早わかり


対象 個人・個人事業主・法人
資金使途 原則自由
対応地域 全国
相談方法 WEB・電話
融資まで 最短当日~1週間程度
年齢制限 なし

※融資条件や契約内容は、審査結果や担保となる不動産などによって異なります。

こんなケースも相談できる?

不動産担保ローンを考えるとき、一番気になるのは
「自分の状況でも対象になるのか」ではないでしょうか。


✓ 銀行で融資を断られた
✓ 他社からの借入れがある
✓ 税金の滞納がある
✓ 転職したばかり
✓ 赤字決算・債務超過
✓ 相続予定の不動産がある

こうしたケースでも相談できる可能性があります。
実際に融資を受けられるかどうかは審査によって決まります。

特徴はこの3つ

二番抵当なども相談できる
住宅ローン返済中など、すでに抵当権が設定されている不動産についても相談できる可能性があります。

幅広い不動産に対応
共有持分・借地・底地・再建築不可物件・調整区域などについても相談できます。

全国の不動産に対応
都市部だけでなく、地方にある不動産についても相談できます。


条件に当てはまるか、まず確認

申し込む前に知っておきたいこと

不動産を担保にするローンだからこそ、
ここは必ず確認しておきたいポイントです。


✓ 融資には審査がある
✓ 不動産を担保として提供する
✓ 金利・手数料などの条件を確認する
✓ 無理のない返済計画を立てる

申し込めば必ず融資を受けられるわけではありません。
また、返済が困難になった場合には、
担保として提供した不動産に影響が及ぶ可能性があります。

提示された融資額・金利・返済期間・手数料などを確認し、
納得したうえで契約を判断することが大切です。

こんな方は相談を検討


✓ 銀行以外の資金調達も検討したい
✓ 住宅ローン返済中でも相談したい
✓ 二番抵当・三番抵当になっている
✓ 特殊な不動産を所有している
✓ 地方の不動産を活用したい

相談から融資まで

1.WEBまたは電話で相談
現在の状況や担保となる不動産について伝えます。

2.必要書類の提出・審査
本人確認書類や不動産に関する書類などを提出します。

3.契約条件を確認
融資額や金利、返済方法などを確認します。

4.契約・融資実行
契約完了後、条件に応じて融資が実行されます。

まずは「相談できるか」を確認

銀行で融資を断られた場合や、
住宅ローンが残っている場合でも、
それだけで諦める必要はありません。

二番抵当や共有持分、地方の不動産など、
一般的には難しいと思われやすいケースについても相談できる可能性があります。


「自分の場合はどうだろう?」
まずはそこから確認してみませんか。

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